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シャッターをきってもどんな写真が撮れたかわからない『Nofinder』

   

なにがでるかな、なにがでるかな。

『Nofinder』は、ファインダーもプレビューもないカメラアプリ。

Nofinder
¥100
(記事執筆時点)

起動するとこんな画面。大きな丸いボタンがシャッター。プレビューが無いので、なにがどんな風に映るかわからない。

そしてシャッターを押しても、どんな写真が撮れたかわからない。知りたかったら、カメラロールを開く。現像するまでわからない、あの感じです。

トイカメラっぽいフィルタも用意されてて、真ん中のバーから設定する。

アスペクト比、解像度、レンズ、フィルム(フィルタ)の設定がコンパクトに収まってます。

フィルムの種類はこんな感じ。

試しにフィルムをランダムにして、うちのぬいぐるみを撮ってみるとこうなった。いいなぁ。

カメラアプリのフィルタって、数が多いと嬉しいけど、結局使うフィルタって決まりがち。

『Nofinder』でいちいち確認せずパシャパシャ撮ると、あとで種明かしみたいに「こうなったか!」と驚けて楽しい。

設定でメニューバーまで消すと、シャッターだけになってとてもシンプル。カメラっぽいなぁ。

Nofinder
¥100
(記事執筆時点)

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