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テトリス以来の衝撃。『Threes!』にドハマり中!!

   

ちょっと思い出してみてください。初めてテトリスを見た日のことを。

今までの常識からあまりに外れたゲームに、「これ面白いの?」と思いませんでした?そしてプレイしてみたらハマりませんでした?

時は流れ2014年。先日、僕はあの時と全く同じ体験をしました。そのゲームの名は、『Threes!』。

Threes!
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まず、プレイ画面がこちらです。

threes_107

正直言うと、これだけ見て「わー面白そうー」ってならないと思うんですよ。

でも僕、いま寝ても覚めてもこのゲームのことを考えています。

操作は簡単。この4×4に並んだパネルを上下左右にスライドして、ドンドン重ねていくだけ。ただ、重ね方にちょっとルールがある。

threes_112 threes_111

「1」と「2」のパネルは、壁に押し付けると重ねることができる。重ねた後、1+2=3で、「3」のパネルになる。

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次に数字が書かれたパネル。同じ数字が書かれたパネル同士が重なる。重なった後は、合算した数字になる。「3」と「3」のパネルが重なれば「6」になる。

その他の組み合わせ、例えば「1」同士だとか、違う数字が書かれたパネルは重ならない。

threes_105

こうしてどんどんパネルを重ね、数字を大きくしていく。

threes_103

これ以上動けなくなったらゲームオーバー。各パネル、数字を重ねた回数の3乗が得点となる。

パネルの動きは、公式サイトで公開されているGIFアニメがわかりやすい。

THREES_trailer

これがねー、めちゃめちゃハマるんですよ。

96とか192とか、大きな数のパネルができるほど点が高くなるので頑張って作りたくなる。でも、数字が大きくなると重なるパネルがなかなかできないので、4×4のフィールドはどんどん狭くなって難しくなってくる。

大きい数字できた!という達成感もあるし、あっ今の違った!という感触もわかる。わかるからこそ「次こそ!」ともう一回やってしまう。

サクサク動くし、音楽もかっこいいし、パネル達もちょっとしゃべったりしてカワイイ。目に耳に指にここちいい。

ちなみに僕の今までの最高得点はこちら。384が出来たときの嬉しさったら!

threes_102

テトリスにハマった時は、目を閉じるとブロックが落ちてきた。ぷよぷよにハマった時は、目をとじると勝手に3連鎖ができた。

いま僕は目を閉じると、パネルが上下左右に動いています。

有料(通常300円が今は200円セール中)だけど、絶対損しない。僕の他にも中毒者を増やしたい。

みんな、こっちにおいで!

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